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アカシックレコード・魂鑑定士 髙倉千聖

自分を知りたい方へアカシックレコードと霊視と宇宙と魂と人間と着物の話

「誰かの魂と宇宙と地球の狭間にそっと。」
魂の繋がり。魂の記録、見えない不思議からリアルの解決の糸口など

一般の方からプロの方まで

心魂メッセージお伝え致しております。
魂鑑定士♪Palura☆ちぃ髙倉千聖です。

 
 

感覚を磨いていくって言う時にやっぱり外してはいけない3つのこと

誰かの魂と宇宙と地球の狭間にそっと

ずっとずっと触れたかったものに今年の立春に触れることができたことを改めて思い出し感謝一杯に包まれております。

そして立夏のメッセージにも早速の夢の知らせを受け取られた方もたくさんいらっしゃるようでうれしいです💛

 魂の記録アカシックレコードリーディング・霊視相談・魂鑑定士の髙倉千聖です

 

 

https://www.instagram.com/p/BTgwcr4l7yH/

#japan #金彩の技法 #古典模様 #麻の葉模様 #魔除け #祓い清め #伝統工芸の技法 #ASATUKI #chisatoオリジナル #マルチケース めまぐるしい日々の中にヒラリと降りてくる和の音日本の風刻まれていくモノ麻の葉模様と三日月三日月はこれから満ちてゆくもの縁起の良い重なりと金彩の美しさを。ひとつひとつ手作り。心を込めて。居合刀、模造刀の油布入れにも美しい。#金彩工芸士髙倉千聖

 

 

 

今日は感覚を磨いていくって言う時にやっぱり外してはいけない3つのこと

な・の・で・す・が、ここを開いてくださった方は、

 

 

少なからず「感覚を磨く」「自分を変えていく」ということにも目を向けておられるのではないかと思います💛

 

リアルな世界を楽しく生きるにも、第六感、直感を上手に活用するにも感性ってかかわっていると私は思います💛

 

 

自分の感覚を磨いていくために外せないとっても大切なことは

 

もちろんたくさんありますが

 

 

外せない3つのことってあると思うんです。

 

 

感覚を磨いていくって言う時にやっぱり外してはいけない3つのことってなんだとおもいますか?

 

 

 

それは

 

 

 

自分の殻を割っていくときに無様な自分を認めきれるかどうか。

 

 

無知で無礼で無様な(←やけに表現が武士的?なことは軽く流してくださいねw)

 

 

自分にとってどんなに不都合な自分の一部でも。

 

 

 

素敵な自分は認めやすい。

 

 

でも自分の中で「嫌い」と思っちゃう「自分」は認めにくい方のほうが多いかと思います。

 

 

 

私はなぜか、たぶん小さい時からかと思いうのですが、間違うことや恥をかくのが超苦手でしたからダメな自分認めるのショックが大きかったです。(←今は自分大好きですけれども^^)

 

 

 

間違うことがイケナイという考えかたはもうある意味日本人の特性的でもあると思いますけれどここ最近は柔軟な方々が増えてこられましたから昔よりは変わってきているのかな、と感じています。

 

 

 

「知らないこと」を「知らない」ということさえ苦手でした。

 

 

いまは「知らないことは知らない」「わからないことはわからない」と言います。

たくさんの仕事、趣味、ありすぎるきらいありますから。

時折ハッキリ言いすぎて?なのか、びっくりされちゃうこともあったりします^^;あはは

 

 

他人に何と言われようとどう思われようと、自分が知りたいことには「教えてください」とはっきり言います。

 

 

アカシックレコードや霊視、魂のことを見れたとしても、何もなくて宇宙がすべてを教えてくれるわけではありません。

自分で地道に学ぶことは自分で学ぶのです。

 

 

どんなに知識を詰め込んでもリアルの体験無くしては深く深く触れられないこともあったりします。

 

 

 

「恥」という考え方。

自分を改め律する為に上手に使う分はいいと思いますが

 

「ひとに笑われるようなことしたら恥ずかしい」とか

「ものを知らなかったら恥ずかしい」とか

「ひとに笑われるような恰好は恥ずかしいとか」

はじめから過剰すぎのマイナス度強めで自分をちっちゃくしてしまうのはなんだかな、とおもいます。

 

年相応の感覚としての見方はありますけれど。

 

そんな常に人との比較の基準の中でどちらかといえば厳しく育てられてきましたから。

 

 

私の祖母は80を過ぎますが小学校しか行っていません

今の時代にいてもまだ時折話の中で「身分が・・・」という言葉を使います。

もものすごく働き者で物知りの祖母です。

先日庭の剪定をしたときに砥石を足元に置こうとしたとき

「砥石はまたいだらいかんき上に置きない(砥石はまたいではだめだから台の上におきなさい)」と一言。

またある時は「石渦は足で踏んだらいかん」これも昔からのいわれの様ですが、何かしら”さわり”があるようです。

そのほかにも暖かいお湯に水を入れるのはいいですが水にお湯を入れるのはご遺体を拭くときにする逆水だからしてはいけない(縁起が悪いから)など、本当に物知りです。

もちろんもし、それを知らずにしてしまったときはちゃんと納め方ありますからご安心くださいね^^

 

まだまだたくさんありますが話を戻しまして、

 

 

 

ものすごく働き者で物知りの祖母。

今の時代にいてもまだ時折話の中で「身分が・・・」という言葉を使います。

 

 

だってそういう時代の中に生きたのですから

それは仕方のないこと。

 

 

でも時代は変わります。

時代とともに変われる人ばかりではないのもまた人の世ではありますが

  

 

 

認めることと同時に

 

 

自分に素直になることと

 

素直になるタイミングを逃さないこと

 

 

この2つもハズぜません。

 

 

 この二つを逃さないことで

みえない、絡まった糸がほどけるように

リアルの滞りも不思議と解きほぐされていく。

 

望んだすべてが手に入るように。

 

多少の時間差はあったとしても。

 

 

 

 

これから先何かをしたいと望まれる方はどうぞ今年どんな小さなことでも構いませんから始めて見られるとよいかと思います✨

 

 

 

最後までありがとうございます💛

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